 左フックから右フックに改良 |  空の鉢にセットした様子 |
|---|
 鉢穴にセットした状態。これは底からセットしたとこと。 |
|---|
◎ 「ひ」の両はしの長さは、その一方を鉢底の穴の大きさより少し短くする。一方は鉢のサイズによって長くして良い。Uの長さをどれくらいにするか。短いほうがいいが、その分固くなる〜。
◎ 「ひ」の◯形の大きさはどれくらいば良いか
◎「ひ」の◯は何回巻きが良いか?
今後の検討である〜
2018年10月26日
「ひ」フック改良-3
前回のひ-フックは洗濯バサミの針金で作っているが、鉢底からはめるには少々硬い。
スプリングを考えた時、ピアノ線を使ったらどうだろうかと、近くの工具店を訪ねて購入した。1.6mmφ。
同様にピアノ線で「ひ」フックを作ったが、やはり硬かった。針金の袋に、「スプリング等に使う」と書かれていたので、写真(左上の右)のように、一巻きの形にしたところ、何とか使えた。
底穴からうまくセットでき、スプリングも効いて、安定している。