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![]() 聴診器型フック。鉢に合わせて、針金でこのような形に仕上げる。 | ![]() 鉢の縁に掛け、その下に次の鉢を〜 |
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![]() 空間を横に使って〜 | ![]() 下に次の鉢を下げる・・・数段下げても〜 |
![]() 聴診器型は、鉢のサイズによって、それぞれ作らねばならない〜 | ![]() そこで、改良!鉢の底孔に「ひ」型のフックをつけるようにする。 洗濯バサミは老化してしまうが、そのスプリングを利用すると良い。老化するたびに、リングはとっていたが、何に使うか・・ほとんどなかった〜 |
![]() 使用中の鉢底も、うまくはめれる! |
聴診器型から「ひ」型へ改良!
聴診器型の鉢吊るし具
は、簡単に作れるが、鉢の形状、サイズによってそれぞれ作らねばならない。
そこで考えたのが、鉢底の孔を利用することである。孔の大きさも違うが、そんな差はない。そこの孔に写真のような、「ひ」型のものを差し込む!既存の鉢はバネを利用して孔に差し込めば良い。
最初から鉢植えする時には、③-1のよな針金を底孔に設置すれば良い。
強度を増すために、針金を叩いておく。
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※ 令和元年5月1 日:メールが受信できそうです!テスト中〜
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